今年のバレンタインは、“まるでアート”な、美しすぎる和風チョコレートで勝負!

  

さて、そろそろ今年もやってきますね、バレンタインデー。毎年この時期から、何をあげようかと頭を悩ませがち。毎年おんなじのもなんなしなーとか、そもそも甘いのはどうなのかなーとか。あと、送り先によってアイテムも分けたりとか、考えること満載! まあ、義理チョコと本命チョコまでは何とかなるけど、上司とか恩師等お世話になっている人に、しかもバレンタインデー直近で顔を合わしスルーできない状況に、「チョコどうするよ?」てなことになったら、本当に困る。。。そんなシチュエーションにぴったりなのが、「和」テイストのチョコレートはいかがでしょうか。

 

そこで、おすすめするのは、PATISSERIE「栞杏1928」の“和”をテーマにしたショコラ。こちらのお店は、2017年にホテル雅叙園東京内にオープン、店名「栞杏」の由来でもある、フランス語で「つなぐ」「絆」を意味する“Lien(リアン)”、「栞」は道標の意味でもあり、ギフトを通じて大切な人に気持ちを伝えて欲しいという願いがこめられたアイテムがそろいます。

館内の“和”のしつらえを感じる空間にシェフがインスパイアを受けて誕生した「手毬」、重厚感ある仕上げのチョコレートで作られた玉手箱の中にボンボンやマカロンを贅沢につめた「玉手箱」、フレーバーパウダーを石庭の白砂に見立てた生ショコラ、和の食材をふんだんに取り入れた ネオジャパネスクなボンボンショコラなど、和テイストがたっぷり。頂いた方は元より、ご家族も一緒に喜こびそう。目上にの人にお贈りする“大人ギフト”にぴったりのセレクトかも!

 

 


 

<ラインナップ>

 

  • 玉手箱 2段 ï¿¥18,000(3日前までの完全予約制
  • 手毬チョコ ¥3,000(3日前までの完全予約制)
  • 生チョコ 1ç®± ï¿¥1,600~
  • ボンボンショコラ 1個 ï¿¥320~

 

PATISSERIE「栞杏1928」

 

住所:東京都目黒区下目黒1-8-1(ホテル雅叙園東京内 1階)
電話:03-5434-5230(お問い合わせ 10:00~20:00)
営業時間:10:00 – 20:00
http://www.hotelgajoen-tokyo.com/lien/choco

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